カープドラフト振り返り その1

カープ2013年のドラフト振り返り。
1位指名の大瀬良投手見事引き当てる!わっしょーい!
これはうれしいですね。当てたこともですが、去年二回外したことから弱気の虫が疼いて単独指名できる候補に鞍替えすると思い込んでいましたので勝負に行ってくれたことがうれしかったです。
田村恵スカウトがピックアップされていますが、あれだけずっと同じ選手を見てきても球団の方針で指名するかどうかすらわからないというのは厳しい世界だなと改めて感じました。
大瀬良投手もカープ指名で喜んでくれているみたいだし万々歳ですね。喜んできてくれる選手が地方の貧乏球団には一番の宝です。

2位には亜細亜大学の九里投手。九里亜蓮。あれん・・・アレン!
あのアレンが返ってきた。DSC_1206.JPG
こちらも先発型で亜細亜大のエース。期待大ですね。
岡山理大付属出身ですからお隣。楽しみにしてます。

3位には田中広輔選手。ショート中心の内野手です。
社会人ナンバーワン評価の内野手ですので楽しみですね。
満身創痍状態である梵の守備負担を考えると&最近外野コンバートの話がちらほら出てきている堂林のことを考えると梵サードコンバートもあると思うので、そうなるならないにかかわらず内野再編の1ピースになって欲しいと思います。

4位以降は次のエントリで(というエントリ数稼ぎ)