あとから修正できるのも良し悪し

Vita版のウイニングポスト8を購入してプレイしています。
7からやっとナンバリング進化。
たしか7はゼンノロブロイ秋3つ勝った頃位に出たような記憶が(違うかも)
今のゲーム内蔵メモリやらメモリカードやらにインストールする事であとからバージョンアップやらバグ修正やら出来ることが多々ありますが、それがゆえにありえないバグを積んだままリリースされることが多くなったなと思います。
ウイニングポスト8はアプリケーションエラーでゲームがとまってしまうバグたんまり。
修正できないゲームでこんなもの回収するしかないですし、そんなバグにほとんど遭遇したことない気がします。
あとから修正できるからと言って見切り発車でだしてバグ見つかったら直そうっていうのもどうなのかなあと考えさせられてしまいました。
ゲーム自体はものすごく面白いです。愛するミホノブルボンに3冠獲らせてご満悦です。