2006年8月25日の有銘兼久

DSC_0457.JPGBBM東北楽天2006 No.96 有銘兼久
荷造り中にカードを見るとついつい見入ってしまいます。
自分がプロ野球見てきた中で一番凄かったと思うピッチングは楽天2年目2006年8月25日、対ロッテ戦の有銘兼久投手です。
2年目でまだまだ陣容がそろわない中勝つためには抜群の内容の有銘投手が投げ続けるのが一番という状況の中12イニング188球完投、17奪三振。カードを見ると思い出しますね。凄いピッチングでした。